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極めて個人的な意見と基準ですが、 「管理職」への昇格、昇進の基準は「既に管理職相当の仕事をしている」事です。 全部とは言いませんが、部下の面倒見つつ、他部門と折衝しながら、仕事を進められる。この仕事が出来ていれば、基本的には上げようと尽力します。
・辞めない ・急な病欠がない ・言われたことをちゃんとやる ・どんな環境でもうまくやれる 確かに、、結果として、 体育会出身の人や大人の言うことを聞いて勉強してきた高学歴の人は、これに当てはまることが多いのかなと思ったりしました。
大企業2社勤めて分かったけど本当にいて欲しい人材って ・高学歴 ・海外経験有 ・MBA保持者 ・プレゼン上手 ・TOEIC900点 ・六大学体育会主将 ではなくて、
ほんとにいい1on1を知らない人や、ほんとにいい管理職を知ってこなかった人は、 いざ自分が管理職になった時に、「いらない」側になってしまうかもしれないですね。 上長や管理職のせいにするのではなく、 メンバー自身も、どうすれば必要なのか、意味があるかを考えるべきですかね。
会議はいらない 1on1はいらない 研修はいらない 管理職はいらない と言っている人たちは結局 本当に良い会議 本当に良い1on1 本当に良い研修 本当に良い管理職 を知らないだけだと思っています。
PROGRITとかが売れるのはこういう理由なんだろうな。 自分で自分のケツを叩ける人からしたら、なんでそんなことにお金を使うのって感じだと思うけど、 実際に「独学」で続けられた人とか、年始に立てた目標を達成できた人がどれだけいるのかっていう。
AIに淘汰されないビジネスは「ケツ叩きサービス」だと思ってる。 ジムも英会話も、1人でできるのにわざわざお金払って通う。結局、人は「見られてる」「サボれない」って強制力にお金を払ってる。
AIに淘汰されないビジネスは「ケツ叩きサービス」だと思ってる。 ジムも英会話も、1人でできるのにわざわざお金払って通う。結局、人は「見られてる」「サボれない」って強制力にお金を払ってる。 AIコーチじゃダメなのは、サボっても誰も困らないし、失望させる相手がいないから。人間相手だと裏切れないからやるしかない。 意思がある人間を動かすのは、最後は人間。
確かに、、 上場子会社にいたことがありますが、 新卒はみんな30歳になる前に転職してました。。
~中小企業にいた頃~ 僕「30代がマジでいない。みんなどこいった」 ~上場企業転職後~ 僕「ここにいたのか、30代。」
めちゃくちゃ面白い。 インターネット決済の歴史や仕組みについての学びにもなるし、川邊さんにも一目置かれる孫さんの凄さがよくわかる。 地味に、 「不正利用は保険で補償し、その費用を手数料に織り込めば事業として成立するじゃないか」 という経営判断も勉強になる。 本絶対買います。
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youtu.be/eM4qZi-nUV0?si…
3年前の動画だけど、part5まで一気見してしまった。 ①転職のよくある間違い 転職が目的になって、希望条件からどんどん下げた結果、現職よりも本来の希望から遠のいた会社へ移ってしまう。 ②キャリアコーン いい会社に入れば安泰だったキャリアの時代は終了。スキルを身につければいい時代か
③キャリアアンカー ただ、キャリアとスキルを掛け合わせるにせよ、自分が何をしたいかという重しがないと意味がない。 ここは、明確にこれというよりは、ふわっとでも、自分が大切にする働き方ややりたいことを持っておくことが大切な気がした。
と思ったが、未来安泰のスキルは存在しない。キャリアとスキルを掛け合わせて希少性を生む必要がある。スキルは中心に向かって専門性を高めるのも、横に移動して異なるスキルを身につけるのも大事。